レイアウト

1997年に1800×900のスペースに楕円形のレイアウトで鉄道模型を始めましたが、車両の増備ともに、何度かレイアウトの変更・拡張を行って現在の形に落ち着いています。

レイアウトには段差(約5cm)がついており、3050×900mm(上段1100×900・下段1950×900)と900×300mm(上段)を組み合わせた、変形L字のスペースになっています。

レールはすべてTOMIXのものを使用しています。運転することを目的にしているので、すきまなく?線路を敷いて、ストラクチャーなどはほとんどありません。

開業当初は単線でしたが、車両の増備・列車の増発にあわせて複線化工事をおこない、現在は全線複線になっています。

1番線が下り本線、3番線が上り本線になります。 駅の有効長は、1番線が16両、2・3番線が14両、4番線が12両で、留置線が最大15両になってます。

※画像をクリックすると、拡大表示します。 ※現物あわせでレールを敷いていますので、実際とは異なるところがあります。

レイアウト(上段)

レイアウト(下段)